法学部紹介

法を通して社会全体を学べるのは、日本大学法学部だけです。

日本大学法学部-法律学科-政治経済学科-新聞学科-経営法学部-公共政策学科

社会科学の総合学部です。

社会のルールとしての法。その法を制定する政治。法に基づき発展する経済。法を実践する公共政策。法の順守を見つめる報道。5学科のつながりを通して社会を総合的に学びます。

学科を越えて学べます。

法を知るほどに、興味が大きく広がることがあります。そんなもっと知りたいという気持ちにこたえるために、在籍する学科以外の専門科目を履修することができます。

さまざまな視点から学べます。

専門分野で活躍する先生が、これほど大勢集まった法学部は他にありません。異なる視点を通して学びを広げます。ゼミナールによる少人数教育を重視しているのも大きな特徴です。

違いは卒業後に実感します。

資格取得や就職支援のサポート体制が充実。しかも単に試験の合格を目指すだけでなく、社会をよりよくするために役立つ、本当の知識を身につけることができます。

120年の伝統を受け継いで。

「司法の日大」と呼ばれるように、日本大学は法学部から始まりました。120年の時を積み重ねてきた、伝統と歴史を誇る学部です。大勢の優れた卒業生を輩出しています。

都心に広がるキャンパス。

東京の中心、千代田区三崎町。その街全体がキャンパスです。日本の法律や政治、さらには文化を、いつでも体験できる環境で充実した日々を過ごしてください。