よくある質問

入手方法についてはこちらをご覧ください。

法学部では紹介はしていませんので、親戚・知人へ依頼するか、旅行代理店の受験生専用窓口等へ早めに申し込んでください。

原則として法学部の校舎を使用していますが、志願者数との関係で、他学部の校舎を使用する場合もあります。試験場のご案内は受験票に記載しています。

本学統一入試「N方式第1期」では、全国主要都市に地方試験場を設置しています。
平成29年度入試における地方試験場は下記の通りです。
札幌・仙台・千葉・東京・横浜・新潟・長野・三島・名古屋・大阪・広島・福岡
詳細は一般入学試験要項でご確認ください。

平成18年度入学試験より行っております。
詳細については「入学試験概要 C方式(大学入試センター試験を利用した試験)」を参照してください。

本学では、一般入学試験においては"参考程度"となっていますが、一般推薦入学試験では"重視"しています。

選択科目は指定の全科目を出題していますので、試験場で問題を見た上で自由に選択することができます。選択科目間での難易差が生じないように、問題作成の時点で出題者が慎重に検討して、どの科目も同じレベルになるように調整している他、標準化得点を採用しており、科目によって有利・不利になることはありません。選択科目を決める基本は、自分にとっての得意科目を選ぶことがベターといえるでしょう。

原則として各科目の得点を合計した総合点で得点の高い者から合否を決定します。

法学部では標準化得点で採点する方法をとっています。標準化得点とは、個々の受験生の素点と全体の平均点との差を、標準偏差を単位として表したものです。この方法は、それぞれの受験生の科目の平均点を50になるように補正し、科目間における問題の難易度を調整しています。

法学部では、一般入学試験第一部A方式第1期において、出願時に第二志望を認めています。第一志望学科の合格基準には達していないが、第二志望学科の合格基準には達している場合に、その学科への合格を認めるものです。その判定基準は、各学科の合格基準点が異なった場合、合格基準点に達している学科に合格とすることです。例えば、第一志望が法律学科、第二志望が政治経済学科とした場合、第一志望の法律学科の合格基準点には達していなかったが、第二志望の政治経済学科の合格基準点に達していた場合、第二志望合格となります。

マークシート方式を導入していますが、一部記述式も併用しています。

合格者については、合格発表日に受験番号を学内に掲示するとともに、当日速達で合格通知書及び入学手続書類を本人宛に発送します。また、「インターネットによる合否案内」を導入しており、発表当日の指定された時刻から専用ホームページで合否を確認できます。なお、いずれの場合も、見間違い等を理由とした入学手続期間終了後の入学手続は、一切認めません。

特別措置申請書にご記入の上、下記提出先までご提出ください。

一般入学試験特別措置申請書はこちら

推薦等入学試験特別措置申請書はこちら

なお、ご提出の際は、封筒表面に「特別措置申請書在中」とご記入ください。

提出先 日本大学法学部入学センター
住所 〒101-8375
東京都千代田区三崎町2-3-1
電話 03-5275-8503
FAX 03-5275-8533